Partners

重なった分だけ、遠くまで届く。

一社でできることには、限りがあります。業務改革を起点に、システム、AI、データ、会計まで横断するほど、それぞれの領域で確かな仕事をする人と組めるかどうかが、届けられるものを決めます。お渡しする仕事があるのではなく、持ち寄る仕事があります。


Resonance

同じである必要は、ありません。

HALLENという社名には、「鳴り響く」という意味があります。とはいえ、同じ音を出す相手を探しているわけではありません。専門も、個性も、目指す未来も、それぞれ違っていい。

違うまま、ある一点で強みが重なる。そこに二社の力が同時にかかると、一社ずつでは届かなかった距離まで仕事が進みます。HALLENが探しているのは、その重なりを持てる相手です。

挑戦する組織や人と、次の景色を目指す。この向き合い方は、お客様に対してもパートナーに対しても変わりません。

それぞれの専門重なる場所一社では届かない距離

Areas

いま、組みたい3つの領域

どの領域でも、HALLENは会社を理解し、構造を整理し、変える場所を決めるところに立ちます。そこから先は、一人で決めるより、その領域を見続けてきた人と決めたほうが、いいものになります。

Engineering / AI

業務とデータの構造が決まったあと、それを実際に動く仕組みにする領域です。

HALLENの持ち場

  • 会社の理解と、業務・データ・課題の構造化
  • 変える場所の決定と、システムの要件・設計
  • 現場で使える状態までの定着支援

ご一緒する方の持ち場

  • 実装と、技術選定の判断
  • システム間の連携やAI活用の設計
  • 運用に耐える作りへの目配り

重なるところ

業務の側から決めた設計と、実装の技術判断が、同じ場所で交わるところ。

Accounting / Finance

整えた業務データを、経営の判断に使える数字までつなぐ領域です。

HALLENの持ち場

  • 業務データの構造整理と、会計・KPIへのつなぎ方の設計
  • 経営で見たい数字から逆算した、データの持ち方の設計

ご一緒する方の持ち場

  • 会計・税務の実務からの視点
  • 経理業務そのものの設計と、運用の現実解
  • 経営数字の読み解きと、次の一手

重なるところ

経営で見たい数字と、会計実務の現実が、突き合わさるところ。

営業・紹介

会社をもっと良くしたいと考えている経営者と、HALLENが出会う領域です。

HALLENの持ち場

  • 相談内容の整理と、支援の設計・実行
  • 提案から構築、定着までの責任

ご一緒する方の持ち場

  • 課題を抱える経営者との接点
  • その会社でいま何が起きているかの共有

重なるところ

経営者がまだ言葉にしていない困りごとと、HALLENの支援の設計が出会うところ。

他の領域も、面白い組み方があればぜひ。

Contact

組み方から、一緒に考えます。

どんな仕事をしている方なのか、いま関心があることは何か。そのあたりから聞かせてください。

協業のご相談

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